よくあるご質問

サマー・オータムキャンプ

エヴァーグリーンの使命は安全を第一に、大自然の中で行う多彩なアクティビティー、身体的な挑戦、そしてチームワークを通して、キャンパー一人ひとりが心身共に成長を得られるプログラム・ツアーを提供することです。この基本的な理念が私たちのすべての活動を支え、子供たちにとってインパクトのあるアウトドア体験を可能にしています。
弊社のキャンプはリーダーシップ、自立性、創造性、そして互いに協力して使命をやり遂げる能力など、子どもたちが日常生活で必要なスキルを安全に学ぶことができる場所を提供します。結果として、子供たちが自分らしく自己表現し、自身に挑戦し、新しいことを試すことができる楽しい環境が発展していきます。参加者であるキャンパーたちがこのような雰囲気を作り出せるように、弊社のインストラクターたちが子供たちに寄り添ってサポートします。

キャンプの具体的なスケジュールは、アクティビティが天候やキャンパーの年齢層、スキルなどによって都度変動する可能性があるため、事前にお伝えしていません。
時間軸での大まかな流れは以下の通りです。あくまで参考となります。

7:00~7:30:起床
7:30~8:00:朝食
9:00~12:00:午前のアクティビティ
12:00~13:00:お昼休み
13:30~16:00:午後のアクティビティ
17:30~18:00:自由時間(親御さんと電話)
18:00~19:00:夕食
19:00~20:00:シャワー、キャンプファイヤーなど夜のアクティビティ
20:30~21:00:就寝

キャニオニング、ラフティング、カヌー、SUP、いかだづくり、ツリークライミング、ハイキング、キャンプ、キャンプファイヤーなど様々なアクティビティを実施します。ご参加いただくキャンプにより異なりますので、詳しくは各キャンプの情報をご覧ください。

キャンプの共通言語は英語です。英語と日本語を話せるガイド、スタッフ、キャンパーが二つの言語を交えて会話をしたり、英語に慣れていないキャンパーのために通訳をしてくれることはありますが、それを前提としたキャンプではありません。一方で、近年は日常的に英語を使用していないキャンパーが増えている現状があります。その場合は安全面を第一に捉え、アクティビティの説明や注意事項はできる限り英語と日本語の両方で行うようにしています。

日本語ができるガイド・スタッフはいますが、目的はキャンプを安全に、そして円滑に運営するためであり、通訳ではありません。

弊社のキャンプはインターナショナルキャンプです。ガイドやカウンセラーをはじめ、キャンパーも日本国内外から集まり、国際色豊かなメンバーで構成されています。ですので、キャンプ中のコミュニケーションをはじめ運営、管理も基本的にすべて英語で行われます。弊社のサマーキャンプの目的は「大自然の中でアウトドアを楽しむ」ことであり、アウトドアの体験を通じて多くの発見や学びをキャンパーに得てもらうことをモットーとしています。英語教育や英語という「言語」に触れることが目的ではありません。これらをご理解いただいた上で積極的にキャンプに参加したいキャンパーは歓迎しています。

英語と日本語がわかるガイドやカウンセラーが通訳をしてサポートすることはありますが、常に通訳を介してキャンプを運営する前提ではありません。キャンパーの積極的な英語の活用も必要になります。なお、アクティビティの説明や注意事項は大切ですので、理解していないキャンパーがいる場合は英語と日本語で説明するようにしています。

キャンプは全日参加を前提にプログラムを構成しています。やむを得ない事情で初日や最終日の参加ができないといった場合は対応することもありますが、キャンプの途中で抜けることはお勧めしていません。また、途中参加の場合でも、キャンプ費の日割対応はいたしかねます。

やむを得ない事情で初日に間に合わない場合は対応していますが、原則全日参加できるように調整をお願いしています。また、途中参加の場合でも、キャンプ費の日割対応はいたしかねます。

キャンプ中の面会はお断りしています。親御さんに会ってホームシックになるキャンパーや、他の親御さんを見かけて寂しくなるキャンパーがでてきます。キャンプ中は遠くからお見守りいただき、1日1回の電話の時間にエールを送ってあげてください。

弊社のスタッフと一緒に移動をご希望される場合は電車で「新宿駅」または「名古屋駅」の往復移動が可能です。それ以外は白馬での集合となります。

白馬村、大町市、小谷村、長野市などにある山、川、湖、施設などを利用し、様々なアウトドア・インドアアクティビティを行っています。

ホームページの「予約する」ボタンからお申込みください。定員に達している場合は、キャンセルがあり次第、順次ご案内します。

カード決済または銀行振り込みが可能です。カード決済は、申し込み時に登録していただいたメールにインボイスが届きますので、そちらからオンライン決済をお願いします。銀行振り込みをご希望の場合は、その旨弊社へメールにてご連絡ください。

宿泊費(宿泊ありの場合)、食費、移動費、アクティビティ費、施設利用費などを含みます。「新宿」「名古屋」往復の移動費及び付き添い代は含まれていません。

エヴァーグリーン ・ アウトドアーセンターは2000年の設立以来、品質の高いアウトドアのガイドサービスを提供してきました。カナダ、オーストラリア、アメリカ、スペインなど世界中の様々な国からプロの指導者を集め構成されたガイドのチームは、小さなお子様を含め、すべてのお客様に安全で質の高いアウトドアプログラムを提供する豊富な経験があります。 弊社のガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベル(https://www.wildmed.jp/products.html)の認定資格を取得しているほか、キャニオニング、マウンテンバイク、カヌー、ラフティングなどそれぞれのアクティビティで専門資格を持ち、子供たちと携わる仕事の経験があります。また、アウトドアの楽しさや素晴らしさを多くの人と分かち合い、伝えたいという情熱をもって活動に取り組んでいます。そしてガイド一人ひとりがそれぞれ心からアウトドアを楽しみ、大好きであるということを大切にしています。 このようなガイドの存在があり、弊社のアウトドアプログラムは個人で参加されるお客様はもちろんのこと、国内外のインターナショナルスクールや企業からも好評をいただいています。

アクティビティやキャンパーの年齢層、スキルによって異なりますが、平均的にはキャンパー6~7人に1人のガイドがつきます。

インターナショナルスクール、日本の国公私立の学校、海外在住など色々なキャンパーが参加します。国籍もまた様々です。

約10名から50名とキャンプによって様々です。キャンパーが多いキャンプは、グループを別けて別々にアクティビティなどを行っています。1グループは多くて25名前後です。

外国人・日本人という国籍での分け方や捉え方をしていないため、わかりかねます。

キャンプは極力男女半々になるように募集していますが、通常は約6割が男子、4割が女子になります。

一人で初参加されるキャンパーはいらっしゃいます。全体の人数に対する割合はわかりかねます。初参加のキャンパーも安心して溶け込めるよう、電車移動、白馬に到着した際、部屋割など、なるべく年齢が近いキャンパー同士を一緒にしたりゲームをしたりなど、工夫をしています。

部屋または乾燥室で洋服やタオル、靴などを干していただけますが、なるべく速乾性のある素材のものをお持ちください。

はい、あります。部屋と乾燥室にあります。

はい、2日目以降毎日洗浄機で全ての水筒を洗います。

はい、キャンプによって異なりますが、通常は17:30から18:00までの30分間、お子様と連絡が取れます。それ以外の時間帯はスマホ、タブレット、キンドルなどの電子機器類は全て回収し、スタッフがお預かりします。

The Alps View(〒399-9422 長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1)というホテルに泊まります。

洋室または和室の部屋にベッド・二段ベッドがあり、最大4名一部屋になります。各部屋に窓、バス付きのシャワー、お手洗いがあります。

洋室と和室、両方あります。全ての部屋にはベッド・二段ベッドがあり、布団の使用はありません。

一部屋最大4名になります。

キャンプの規模やキャンパーの人数・年齢層によって前後しますが、毎晩キャンパーが就寝するまでカウンセラー複数名が見守っている他、ホテルに宿泊するカウンセラーが更に複数名います。マネジメントチームの責任者も必ずホテルに宿泊しています。

部屋にはユニットバスが付いており、バスタブ、シャワー、洗面台、トイレがあります。

弊社のバスやバン、徒歩になります。キャンプによってはゴンドラにも乗ります。

男女は別々で、極力年齢の近いキャンパー同士が一緒になるようにしています。ご兄弟、お友達など同室のご希望は事前に伺い、出来る限り対応できるよう配慮していますが、他のキャンパーとの兼ね合いもあり、キャンプ前のお約束はできかねます。キャンプ直前の部屋割に関する電話やメールでのお問い合わせには回答できませんので、ご了承ください。

ご兄弟、お友達など同室のご希望は事前に伺い、出来る限り対応できるよう配慮します。ですが他のキャンパーとの兼ね合いもあり、キャンプ前のお約束はできかねます。キャンプ直前の部屋割に関する電話やメールでのお問い合わせには回答できませんので、ご了承ください。

シャンプー、コンディショナー、ボディ―ソープ、石鹸があります。洗顔フォームはありませんので必要な場合はお持ちください。

各部屋に1つあります。

10日間のキャンプは5日目か6日目に一度洗濯の時間を設けています。5日間のキャンプは洗濯の時間は設けていません。洋服が汚れてどうしても必要な場合はご利用いただけます。

10日間のキャンプでは5日目か6日目に一度洗濯の時間を設けており、スタッフがキャンパーを手伝いながら一緒に洗濯機で洗濯します。

洗剤は弊社で用意します。肌が敏感で特殊な洗剤が必要な場合はお家からお持ちください。

水は水道水です。ホテルがある小谷村と白馬村の水道水は定期的に水質検査が行われ、飲料水としての使用許可がでていて安全ですので、ご安心ください。

朝食:ご飯、パン、シリアル、卵料理(スクランブルエッグなど)、野菜(ブロッコリーなど)、フルーツ(バナナなど)、ヨーグルト、味噌汁、のり、ジュース、牛乳、豆乳、ジャム、バター 昼食:豚肉、鶏肉のサンドイッチ、信州牛ハンバーガー、フライドポテト、チキンナゲット、おにぎりなど 夕食:ご飯、パスタ、カレー、シェパードパイ、ピザ、豚の生姜焼き、鶏のオーブン焼きなど

※上記はあくまで一例となります。

ふりかけや海苔はお持ちいただいて結構です。

午後のアクティビティが終わり、ホテルに戻った後、夕食までの1時間ほど自由時間があります。

時間になりましたら、スタッフがキャンパーを起こしに部屋をまわります。一人置いて行かれるようなことはありませんのでご安心ください。

はい、あります。

部屋のハンガーを使って洋服を干すことができます。また乾燥部屋があり、そちらでも靴や洋服を乾かすことができます。

毎日背負って持ち歩くバックパックは荷物が入り、背中にフォットするサイズでお願いします。宿泊ありのキャンプの場合は、その他に宿泊用の荷物を入れるキャリーケースやボストンバッグのようなものでお願いします。キャンパーが自分で持ちやすい・運びやすいものをお選びください。

キャンパーが自分で荷物を運ぶ区間は白馬駅のホームと改札口の間(一緒に電車で来る場合)と、ホテルの入り口と部屋の間になります。それ以外は荷物を車に積んで移動します。荷物が持てないキャンパーがいたら勿論スタッフがお手伝いしますが、なるべくご本人がご自身で持てる形・重さでご準備ください。

スーツケースでも結構です。電車移動をされる場合は、なるべくご本人がご自身で持てる・ひけるサイズ・重さでお願いします。

身長によって異なりますのでサイズは一概にお答えできませんが、背中にフィットするサイズでお願いします。

毎日着替える場合は5着はお持ちください。予備の服を入れる場合はもう1、2着余分にお願いします。

1着でもよろしいかと思いますが、2着お持ちでしたらば念の為ご持参ください。

暑い夏キャンプの場合でも、日焼け対策とあぶ・ハチ対策の観点から、キャンプ中は長袖長ズボンの着用をお勧めします。その場合は日数分お持ちいただければ安心です。

部屋の洗面台で手洗いができます。

夏キャンプの場合、早朝や夕方以降で寒い場合は羽織るものがあると安心です。雨が降った後も涼しくなり、またキャンプによっては山の上で宿泊をしますので、その際は暖かい洋服があると安心です。

大量の汗をかく場合は多めの着替えをお持ちください。そうでない場合は、ご自宅の同じようで大丈夫です。

余裕があれば二足持って来ていただくと雨で濡れても安心です。なければ1足でも大丈夫です。靴は乾燥室で乾かすことができます。

運動に適した靴でお願いします。靴の裏がすり減って滑りやすくなっていなければ、普段履いている運動靴で結構です。

足首がしっかり固定でき、ぬれても大丈夫な靴をお持ちください。クロックスやビーチサンダルは脱げやすく怪我をする可能性があるので、おやめください。

サングラスの使用が必須な場合、または普段から使っているものがあれば、お持ちください。

ホテルにバスタオルはあります。その他、水のアクティビティの後に身体を拭いたり、汗を拭いたりするスポーツタオルを2、3枚お持ちください。心配な場合は多めにお持ちください。

カメラはトラブルの原因となりますため、原則お断りしています。キャンプ中の写真はリンクで親御様と共有します。

タブレット、スマホ、キンドルなど、Wifiに繋がらない場合でも、全ての電子機器は指定の時間以外、弊社のスタッフがお預かりしますので、カメラとしての利用はご遠慮ください。

雨天の際のマウンテンバイク、ハイキング、寒い日のラフティング、レイクアクティビティ(カヌー、ラフティングなど)で濡れたくない場合などで使用します。動きやすいように上下がわかれているものでお願いします。

Japan Alps の10日間のキャンプでは、山小屋での宿泊がプログラムに組まれる場合があります。その際はウールの靴下をお勧めします。それ以外は普段履いている靴下で結構です。

はい、弊社の事務所へお送りください。帰りも荷物を送る場合は、往復伝票または帰りの伝票もご用意ください。 行きの郵送は、必ずキャンプ前日までに事務所に到着するように発送をお願いします。

〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村北城4377 Evergreen Outdoor Center宛

朝昼晩の食事は是非お召し上がりいただきたいので、間食として食べていただく分の適量でしたらばお持ちいただいて結構です。

お持ちいただいても結構ですが、通常親御さんと連絡が取れる17:30から18:00以外の時間帯は、電子機器類は全て回収し、スタッフがお預かりします。

キャンプによってお金を使える機会が異なりますが、必ず使えるのはキャンプ最終日の白馬駅でのちょっとしたお土産や飲み物にになります。

500円~1000円くらいで結構です。

弊社の代表でチーフガイドとしてもアクティビティを率いるDavidは常に安全を第一にかかげ、これまで大きな事故なく20年以上にわたり活動を続けてきました。

キャンプ・ツアーに携わるガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベルの認定資格を持ち、シニアガイド(経験が最も豊富なガイド)が定期的に全ガイドに向けて社内研修を行っています。

キャンプは参加されるキャンパーの年齢層や経験値が毎回異なる他、天候にも大きく左右されます。アウトドアアクティビティに関しては、マネジメントチームが各キャンプに合わせたガイド、ガイド人数、カウンセラーを配置し、天候も朝の水量や雨の状況が安全面に支障をきたさないか確認の上、活動を実施しています。

シーズンが始まる前にはキャンプやツアーで利用する川や山の道の安全面に問題がないか、マネジメントチーム・ガイドが細かく点検します。宿泊するホテルや東京・名古屋の移動時は必ずマネージャーが常駐・同行し、何かあればすぐ対応できるようにしています。 食の安全に関しては、キッチンでの調理に細心の注意をはらい、アレルギーの対応も行っています。以上は安全対策の一部になります。

キャンプ・ツアーに携わるガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベルの認定資格を持っています。また、各ガイドの経験年数や技術などの経験値に合わせ、社内でチーフガイド、シニアガイド、リードガイド、ガイド、ジュニアガイドといった明確なガイドのランクを設け、レベルに合わせた人員配置や定期的なトレーニングを積んでいます。

雨天の場合は水量や雨の状況により当日の朝に最終判断をします。安全面に問題がない場合は、雨が降っていてもアウトドアのアクティビティを行います。中止の場合はインドアで行えるスポーツやゲーム、その他アクティビティを行います。

これまで台風によりキャンプを完全にキャンセルしたことはありませんが、万が一中止をせざるを得ない状況と判断した場合は、事前に皆さまへ連絡します。

病気や怪我の状況を見て適切な応急処置・対応を行い、必要に応じて病院へ連れて行き、親御様へ状況報告します。

はい、弊社では食べ物に関して柔軟に対応しています。好き嫌いの対応はいたしかねますが、アレルギー、ベジタリアン、ビーガンといった対応は可能です。

様々な持病がありますので一概に「可能です」とはお答えできませんが、まずは日常生活を問題なく送れていることが大前提となります。運動をした際や通常と異なる環境で体調に変化が出やすい場合は、弊社にお子様の情報をお送りする際にその旨ご記載ください。弊社で全ての情報を確認し、気になる点は別途親御様にキャンプ前に連絡し、確認を取ります。

食物アレルギーをはじめ、弊社でできる限り対応しています。お子様の情報を事前にフォームでお送りいただく際、アレルギーの詳細やその対処法についてお知らせください。気になる点がある場合は、キャンプ前に弊社から電話で確認いたします。

健康保険以外に保険に加入したい場合は親御様の判断になりますが、弊社から依頼することはありません。 エヴァーグリーン・アウトドアセンターではキャンプ・ツアー中の旅行傷害保険に加入し、過去のキャンプ・ツアーは全てお子様の健康保険証または弊社の旅行傷害保険が適用されました。どちらが適用されるかは怪我や事故の状況により異なり、後日保険会社の判断となります。

エヴァーグリーン・アウトドアセンターではキャンプ・ツアー中の旅行傷害保険に加入し、過去のキャンプ・ツアーは全てお子様の健康保険証または弊社の旅行傷害保険が適用されました。どちらが適用されるかは怪我や事故の状況により異なり、後日保険会社の判断となります。

好き嫌いの細かい対応はできかねますが、ふりかけや海苔を持参し、ご飯と一緒に食べていただくことは問題ありません。ただし、 極度に食べられないものが多く、キャンプ中まともに食事が取れないという可能性がある場合は、事前にお知らせください。

泳ぐことを目的とする活動はありませんが、水のアクティビティは多々あります。レイクアクティビティ(レイクラフティング、カヌーなど)はライフジャケットを着用します。キャニオニング・シャワークライミングはライフジャケットの着用ができませんが、水に浸かる場所を避けて参加していただくか、他のアクティビティに参加していただくことになります。

自転車に乗れない場合はマウンテンバイクは難しいですので、他のアクティビティに参加していただくか、他にアクティビティがない場合はスタッフと遊んでお待ちいただくことになります。

体調が悪い場合は昼夜問わず、すぐに近くにいるスタッフに声をかけるよう、お子様にキャンプ前にお伝えください。ホテルにはマネージャー及びスタッフが宿泊し、24時間対応できるようにしています。

やむを得ずキャンセルをされる場合は、弊社へメールにてご連絡ください。

キャンセル費用は以下の通りです。
キャンプ開始日の29日前(4週間前):管理費5,000円

キャンプ開始の28日以降15日前(4週間以降2週間前):キャンプ費用の30%

キャンプ開始の14日以降~当日(2週間以降当日まで):キャンプ費用全額

※留守番電話でのキャンセルは受け付けていませんのでご了承ください。

例)キャンプが8月1日からの場合

4週間前:7月3日17時までのご連絡

15日前から28日前:7月4日から7月17日17時までのご連絡

当日から14日前:7月18日から当日までのご連絡

また悪天候、最少催行人数不足、緊急事態宣言などの状況によりキャンププログラムをキャンセルする場合があります。その場合は、代替日の提案もしくは全額を返金いたします。

キャンプに参加後、一切のキャンプ費の返金はいたしかねます。どうぞご了承ください。

緊急時の際はお貸しできますが、それ以外毎日お貸しすることはできませんため、恐れ入りますがご自身のものをお持ちください。

近くにいるスタッフにお声がけください。ホテルはこの状況も踏まえ、女性スタッフも滞在しています。

電車移動をされる場合は、なるべく同い年くらいのキャンパーが一緒に座れるように配慮しています。また、白馬に着いたらまず同じキャンプのメンバー同士で仲良くなれるよう、アイスプレイキングのゲームをしています。お部屋もできる限り同い年のキャンパーが同じ部屋になるよう工夫しています。キャンパーの小さな勇気と他のお友達の存在、白馬の環境がきっと新しい世界を開いてくれると思います。

はい、キャンプTシャツは白馬に到着後、スタッフからキャンパーへお渡しします。

ネットで白馬の天気予報の最高・最低気温を参考にしてください。

現在、The Alps Viewの電話は使用していません。ご用の際は、エヴァ―グリーン・アウトドアセンターの事務所へご連絡ください。

0261-72-5150

はい、キャンプ初日の夜、または翌日の午前中に、親御様宛にキャンプの写真のリンクをお送りします。毎日そちらに随時写真を載せていきますので、是非ご覧ください。

いいえ、必要ありません。弊社で準備いたします。

コロナの感染に伴い、熱が出たキャンパーはその場で一旦個室で待機していただき、親御さんと連絡を取ります。熱が下がらない場合は基本的に親御さんにお迎えに来ていただきますが、やむを得ず来られないという場合は別途相談の上、対応します。

ウィンターキャンプ

エヴァーグリーンの使命は安全を第一に、大自然の中で行う多彩なアクティビティー、身体的な挑戦、そしてチームワークを通して、キャンパー一人ひとりが心身共に成長を得られるプログラム・ツアーを提供することです。この基本的な理念が私たちのすべての活動を支え、子供たちにとってインパクトのあるアウトドア体験を可能にしています。
弊社のキャンプはリーダーシップ、自立性、創造性、そして互いに協力して使命をやり遂げる能力など、子どもたちが日常生活で必要なスキルを安全に学ぶことができる場所を提供します。結果として、子供たちが自分らしく自己表現し、自身に挑戦し、新しいことを試すことができる楽しい環境が発展していきます。参加者であるキャンパーたちがこのような雰囲気を作り出せるように、弊社のインストラクターたちが子供たちに寄り添ってサポートします。

キャンプの具体的なスケジュールは、アクティビティが天候やキャンパーの年齢層、スキルなどによって都度変動する可能性があるため、事前にお伝えしていません。
時間軸での大まかな流れは以下の通りです。あくまで参考となります。

7:00~7:30:起床
7:30~8:00:朝食
9:00~12:00:午前のアクティビティ
12:00~13:00:お昼休み
13:30~16:00:午後のアクティビティ
17:30~18:00:自由時間(親御さんと電話)
18:00~19:00:夕食
19:00~20:00:シャワー、キャンプファイヤーなど夜のアクティビティ
20:30~21:00:就寝

スノーシュー、スキー又はスノーボードレッスン、雪だるま作りコンペティション、イグルー作り、そり遊び、ムービーナイト、キャンプファイヤー、ピザパーティーなど様々なアクティビティを実施します。ご参加いただくキャンプにより異なります。

キャンプの共通言語は英語で、キャンプのやり取りは全て英語となります。

日本語ができるガイド・スタッフは基本的におりませんので、英語でのやりとりとなります。

弊社のキャンプはインターナショナルキャンプです。ガイドやカウンセラーをはじめ、キャンパーも日本国内外から集まり、国際色豊かなメンバーで構成されています。ですので、キャンプ中のコミュニケーションをはじめ運営、管理も基本的にすべて英語で行われます。弊社のキャンプの目的は「大自然の中でアウトドアを楽しむ」ことであり、アウトドアの体験を通じて多くの発見や学びをキャンパーに得てもらうことをモットーとしています。英語教育や英語という「言語」に触れることが目的ではありません。これらをご理解いただいた上で積極的にキャンプに参加したいキャンパーは歓迎しています。

ウィンターキャンプは全て英語でのコミュニケーションになります。通訳が必要とするキャンパーの参加を前提としておりませんため、キャンパーの積極的な英語の活用が必要になります。そのことをご理解・ご了承いただいた上で挑戦されたい方は歓迎しています。

キャンプは全日参加を前提にプログラムを構成しています。やむを得ない事情で初日や最終日の参加ができないといった場合は対応することもありますが、キャンプの途中で抜けることはお勧めしていません。また、途中参加の場合でも、キャンプ費の日割対応はいたしかねます。

やむを得ない事情で初日に間に合わない場合は対応していますが、原則全日参加できるように調整をお願いしています。また、途中参加の場合でも、キャンプ費の日割対応はいたしかねます。

キャンプ中の面会はお断りしています。親御さんに会ってホームシックになるキャンパーや、他の親御さんを見かけて寂しくなるキャンパーがでてきます。キャンプ中は遠くからお見守りいただき、1日1回の電話の時間にエールを送ってあげてください。

弊社のスタッフと一緒に移動をご希望される場合は電車で「新宿駅」または「名古屋駅」の往復移動が可能です。それ以外は白馬での集合となります。

スキー・スノーボードは栂池高原スキー場で滑ります。稀に白馬八方尾根スキー場も利用します。

ホームページの「予約する」ボタンからお申込みください。定員に達している場合は、キャンセルがあり次第、順次ご案内します。

カード決済または銀行振り込みが可能です。カード決済は、申し込み時に登録していただいたメールにインボイスが届きますので、そちらからオンライン決済をお願いします。銀行振り込みをご希望の場合は、その旨弊社へメールにてご連絡ください。

宿泊費(宿泊ありの場合)、食費、移動費、アクティビティ費、施設利用費などを含みます。「新宿」「名古屋」往復の移動費及び付き添い代、リフト券代、またスキー・スノーボードに必要なギア一式(スキー板、スノーボード、ブーツ、ポール、ヘルメット、ジャケット、パンツなど)は含まれていません。

エヴァーグリーン ・ アウトドアーセンターは2000年の設立以来、品質の高いアウトドアのガイドサービスを提供してきました。カナダ、オーストラリア、アメリカ、スペインなど世界中の様々な国からプロの指導者を集め構成されたガイドのチームは、小さなお子様を含め、すべてのお客様に安全で質の高いアウトドアプログラムを提供する豊富な経験があります。 弊社のガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベル(https://www.wildmed.jp/products.html)の認定資格を取得しているほか、キャニオニング、マウンテンバイク、カヌー、ラフティングなどそれぞれのアクティビティで専門資格を持ち、子供たちと携わる仕事の経験があります。また、アウトドアの楽しさや素晴らしさを多くの人と分かち合い、伝えたいという情熱をもって活動に取り組んでいます。そしてガイド一人ひとりがそれぞれ心からアウトドアを楽しみ、大好きであるということを大切にしています。 このようなガイドの存在があり、弊社のアウトドアプログラムは個人で参加されるお客様はもちろんのこと、国内外のインターナショナルスクールや企業からも好評をいただいています。

キャンパーの経験値やスキルによりますが、通常はキャンパー8人に1人のインストラクターが付きます。

インターナショナルスクール、日本の国公私立の学校、海外在住など色々なキャンパーが参加します。国籍もまた様々です。

約10名から50名とキャンプによって様々です。キャンパーが多いキャンプは、グループを別けて別々にアクティビティなどを行っています。1グループは多くて25名前後です。

外国人・日本人という国籍での分け方や捉え方をしていないため、わかりかねます。

キャンプは極力男女半々になるように募集していますが、通常は約6割が男子、4割が女子になります。

一人で初参加されるキャンパーはいらっしゃいます。全体の人数に対する割合はわかりかねます。初参加のキャンパーも安心して溶け込めるよう、電車移動、白馬に到着した際、部屋割など、なるべく年齢が近いキャンパー同士を一緒にしたりゲームをしたりなど、工夫をしています。

部屋または乾燥室で洋服やタオル、靴などを干していただけますが、なるべく速乾性のある素材のものをお持ちください。

はい、あります。部屋と乾燥室にあります。

はい、2日目以降毎日洗浄機で全ての水筒を洗います。

はい、キャンプによって異なりますが、通常は17:30から18:00までの30分間、お子様と連絡が取れます。それ以外の時間帯はスマホ、タブレット、キンドルなどの電子機器類は全て回収し、スタッフがお預かりします。

The Alps View(〒399-9422 長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1)というホテルに泊まります。

洋室または和室の部屋にベッド・二段ベッドがあり、最大4名一部屋になります。各部屋に窓、バス付きのシャワー、お手洗いがあります。

洋室と和室、両方あります。全ての部屋にはベッド・二段ベッドがあり、布団の使用はありません。

一部屋最大4名になります。

キャンプの規模やキャンパーの人数・年齢層によって前後しますが、毎晩キャンパーが就寝するまでカウンセラー複数名が見守っている他、ホテルに宿泊するカウンセラーが更に複数名います。マネジメントチームの責任者も必ずホテルに宿泊しています。

部屋にはユニットバスが付いており、バスタブ、シャワー、洗面台、トイレがあります。

弊社のバスやバン、徒歩になります。キャンプによってはゴンドラにも乗ります。

男女は別々で、極力年齢の近いキャンパー同士が一緒になるようにしています。ご兄弟、お友達など同室のご希望は事前に伺い、出来る限り対応できるよう配慮していますが、他のキャンパーとの兼ね合いもあり、キャンプ前のお約束はできかねます。キャンプ直前の部屋割に関する電話やメールでのお問い合わせには回答できませんので、ご了承ください。

ご兄弟、お友達など同室のご希望は事前に伺い、出来る限り対応できるよう配慮します。ですが他のキャンパーとの兼ね合いもあり、キャンプ前のお約束はできかねます。キャンプ直前の部屋割に関する電話やメールでのお問い合わせには回答できませんので、ご了承ください。

シャンプー、コンディショナー、ボディ―ソープ、石鹸があります。洗顔フォームはありませんので必要な場合はお持ちください。

各部屋に1つあります。

10日間のキャンプは5日目か6日目に一度洗濯の時間を設けています。5日間のキャンプは洗濯の時間は設けていません。洋服が汚れてどうしても必要な場合はご利用いただけます。

10日間のキャンプでは5日目か6日目に一度洗濯の時間を設けており、スタッフがキャンパーを手伝いながら一緒に洗濯機で洗濯します。

洗剤は弊社で用意します。肌が敏感で特殊な洗剤が必要な場合はお家からお持ちください。

水は水道水です。ホテルがある小谷村と白馬村の水道水は定期的に水質検査が行われ、飲料水としての使用許可がでていて安全ですので、ご安心ください。

朝食:ご飯、パン、シリアル、卵料理(スクランブルエッグなど)、野菜(ブロッコリーなど)、フルーツ(バナナなど)、ヨーグルト、味噌汁、のり、ジュース、牛乳、豆乳、ジャム、バター 昼食:豚肉、鶏肉のサンドイッチ、信州牛ハンバーガー、フライドポテト、チキンナゲット、おにぎりなど 夕食:ご飯、パスタ、カレー、シェパードパイ、ピザ、豚の生姜焼き、鶏のオーブン焼きなど

※上記はあくまで一例となります。

ふりかけや海苔はお持ちいただいて結構です。

午後のアクティビティが終わり、ホテルに戻った後、夕食までの1時間ほど自由時間があります。

時間になりましたら、スタッフがキャンパーを起こしに部屋をまわります。一人置いて行かれるようなことはありませんのでご安心ください。

はい、あります。

部屋のハンガーを使って洋服を干すことができます。また乾燥部屋があり、そちらでも靴や洋服を乾かすことができます。

毎日背負って持ち歩くバックパックは荷物が入り、背中にフォットするサイズでお願いします。宿泊ありのキャンプの場合は、その他に宿泊用の荷物を入れるキャリーケースやボストンバッグのようなものでお願いします。キャンパーが自分で持ちやすい・運びやすいものをお選びください。

キャンパーが自分で荷物を運ぶ区間は白馬駅のホームと改札口の間(一緒に電車で来る場合)と、ホテルの入り口と部屋の間になります。それ以外は荷物を車に積んで移動します。荷物が持てないキャンパーがいたら勿論スタッフがお手伝いしますが、なるべくご本人がご自身で持てる形・重さでご準備ください。

スーツケースでも結構です。電車移動をされる場合は、なるべくご本人がご自身で持てる・ひけるサイズ・重さでお願いします。

身長によって異なりますのでサイズは一概にお答えできませんが、背中にフィットするサイズでお願いします。

毎日着替える場合は5着はお持ちください。予備の服を入れる場合はもう1、2着余分にお願いします。

日数分お持ちください。乾かない心配がある場合は洋服を余分にお持ちください。洋服は部屋で干していただけますので、速乾性があるものをお持ちいただけると安心です。

部屋の洗面台で手洗いができます。

大量の汗をかく場合は多めの着替えをお持ちください。そうでない場合は、ご自宅の同じようで大丈夫です。

余裕があれば二足持って来ていただくと濡れても安心です。なければ1足でも大丈夫です。靴は乾燥室で乾かすことができます。

冬用の暖かい靴を履いて来てください。

サングラスの使用が必須な場合、または普段から使っているものがあれば、お持ちください。

ホテルにバスタオルはあります。その他、アクティビティの後に身体を拭く用にスポーツタオルを2、3枚お持ちください。心配な場合は多めにお持ちください。

カメラはトラブルの原因となりますため、原則お断りしています。キャンプ中の写真はリンクで親御様と共有します。

タブレット、スマホ、キンドルなど、Wifiに繋がらない場合でも、全ての電子機器は指定の時間以外、弊社のスタッフがお預かりしますので、カメラとしての利用はご遠慮ください。

スキー・スノーボード用の靴下は必ずお持ちください。それ以外に履く靴下はウール製をお勧めします。

はい、弊社の事務所へお送りください。帰りも荷物を送る場合は、往復伝票または帰りの伝票もご用意ください。 行きの郵送は、必ずキャンプ前日までに事務所に到着するように発送をお願いします。

〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村北城4377 Evergreen Outdoor Center宛

朝昼晩の食事は是非お召し上がりいただきたいので、間食として食べていただく分の適量でしたらばお持ちいただいて結構です。

お持ちいただいても結構ですが、通常親御さんと連絡が取れる17:30から18:00以外の時間帯は、電子機器類は全て回収し、スタッフがお預かりします。

キャンプによってお金を使える機会が異なりますが、必ず使えるのはキャンプ最終日の白馬駅でのちょっとしたお土産や飲み物にになります。また、スキー場でお菓子を買ったりする機会もあるかもしれません。

1000円~2000円くらいでよろしいかと思います。

弊社の代表でチーフガイドとしてもアクティビティを率いるDavidは常に安全を第一にかかげ、これまで大きな事故なく20年以上にわたり活動を続けてきました。

キャンプ・ツアーに携わるガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベルの認定資格を持ち、シニアガイド(経験が最も豊富なガイド)が定期的に全ガイドに向けて社内研修を行っています。

キャンプは参加されるキャンパーの年齢層や経験値が毎回異なる他、天候にも大きく左右されます。アウトドアアクティビティに関しては、マネジメントチームが各キャンプに合わせたガイド、ガイド人数、カウンセラーを配置し、天候も朝の水量や雨の状況が安全面に支障をきたさないか確認の上、活動を実施しています。

シーズンが始まる前にはキャンプやツアーで利用する川や山の道の安全面に問題がないか、マネジメントチーム・ガイドが細かく点検します。宿泊するホテルや東京・名古屋の移動時は必ずマネージャーが常駐・同行し、何かあればすぐ対応できるようにしています。 食の安全に関しては、キッチンでの調理に細心の注意をはらい、アレルギーの対応も行っています。以上は安全対策の一部になります。

キャンプ・ツアーに携わるガイドは全員Wilderness Advanced First Aid(WAFA)アドバンスレベルの認定資格を持っています。また、各ガイドの経験年数や技術などの経験値に合わせ、社内でチーフガイド、シニアガイド、リードガイド、ガイド、ジュニアガイドといった明確なガイドのランクを設け、レベルに合わせた人員配置や定期的なトレーニングを積んでいます。

雨天の場合は水量や雨の状況により当日の朝に最終判断をします。安全面に問題がない場合は、雨が降っていてもアウトドアのアクティビティを行います。中止の場合はインドアで行えるスポーツやゲーム、その他アクティビティを行います。

これまで台風によりキャンプを完全にキャンセルしたことはありませんが、万が一中止をせざるを得ない状況と判断した場合は、事前に皆さまへ連絡します。

病気や怪我の状況を見て適切な応急処置・対応を行い、必要に応じて病院へ連れて行き、親御様へ状況報告します。

はい、弊社では食べ物に関して柔軟に対応しています。好き嫌いの対応はいたしかねますが、アレルギー、ベジタリアン、ビーガンといった対応は可能です。

様々な持病がありますので一概に「可能です」とはお答えできませんが、まずは日常生活を問題なく送れていることが大前提となります。運動をした際や通常と異なる環境で体調に変化が出やすい場合は、弊社にお子様の情報をお送りする際にその旨ご記載ください。弊社で全ての情報を確認し、気になる点は別途親御様にキャンプ前に連絡し、確認を取ります。

食物アレルギーをはじめ、弊社でできる限り対応しています。お子様の情報を事前にフォームでお送りいただく際、アレルギーの詳細やその対処法についてお知らせください。気になる点がある場合は、キャンプ前に弊社から電話で確認いたします。

健康保険以外に保険に加入したい場合は親御様の判断になりますが、弊社から依頼することはありません。 エヴァーグリーン・アウトドアセンターではキャンプ・ツアー中の旅行傷害保険に加入し、過去のキャンプ・ツアーは全てお子様の健康保険証または弊社の旅行傷害保険が適用されました。どちらが適用されるかは怪我や事故の状況により異なり、後日保険会社の判断となります。

エヴァーグリーン・アウトドアセンターではキャンプ・ツアー中の旅行傷害保険に加入し、過去のキャンプ・ツアーは全てお子様の健康保険証または弊社の旅行傷害保険が適用されました。どちらが適用されるかは怪我や事故の状況により異なり、後日保険会社の判断となります。

好き嫌いの細かい対応はできかねますが、ふりかけや海苔を持参し、ご飯と一緒に食べていただくことは問題ありません。ただし、 極度に食べられないものが多く、キャンプ中まともに食事が取れないという可能性がある場合は、事前にお知らせください。

体調が悪い場合は昼夜問わず、すぐに近くにいるスタッフに声をかけるよう、お子様にキャンプ前にお伝えください。ホテルにはマネージャー及びスタッフが宿泊し、24時間対応できるようにしています。

やむを得ずキャンセルをされる場合は、弊社へメールにてご連絡ください。

キャンセル費用は以下の通りです。
キャンプ開始日の29日前(4週間前):管理費5,000円

キャンプ開始の28日以降15日前(4週間以降2週間前):キャンプ費用の30%

キャンプ開始の14日以降~当日(2週間以降当日まで):キャンプ費用全額

※留守番電話でのキャンセルは受け付けていませんのでご了承ください。

例)キャンプが8月1日からの場合

4週間前:7月3日17時までのご連絡

15日前から28日前:7月4日から7月17日17時までのご連絡

当日から14日前:7月18日から当日までのご連絡

また悪天候、最少催行人数不足、緊急事態宣言などの状況によりキャンププログラムをキャンセルする場合があります。その場合は、代替日の提案もしくは全額を返金いたします。

キャンプに参加後、一切のキャンプ費の返金はいたしかねます。どうぞご了承ください。

緊急時の際はお貸しできますが、それ以外毎日お貸しすることはできませんため、恐れ入りますがご自身のものをお持ちください。

近くにいるスタッフにお声がけください。ホテルはこの状況も踏まえ、女性スタッフも滞在しています。

電車移動をされる場合は、なるべく同い年くらいのキャンパーが一緒に座れるように配慮しています。また、白馬に着いたらまず同じキャンプのメンバー同士で仲良くなれるよう、アイスプレイキングのゲームをしています。お部屋もできる限り同い年のキャンパーが同じ部屋になるよう工夫しています。キャンパーの小さな勇気と他のお友達の存在、白馬の環境がきっと新しい世界を開いてくれると思います。

はい、必須です。ご自身のヘルメットをお持ちいただくか、レンタルをお申し込みください。

冬のキャンプはTシャツはありませんが、エヴァ―グリーンのネックウォーマーを用意しています。白馬に到着後、スタッフからキャンパーへお渡しします。

ネットで白馬の天気予報の最高・最低気温を参考にしてください。

現在、The Alps Viewの電話は使用していません。ご用の際は、エヴァ―グリーン・アウトドアセンターの事務所へご連絡ください。

0261-72-5150

はい、キャンプ初日の夜、または翌日の午前中に、親御様宛にキャンプの写真のリンクをお送りします。毎日そちらに随時写真を載せていきますので、是非ご覧ください。

いいえ、必要ありません。弊社で準備いたします。

コロナの感染に伴い、熱が出たキャンパーはその場で一旦個室で待機していただき、親御さんと連絡を取ります。熱が下がらない場合は基本的に親御さんにお迎えに来ていただきますが、やむを得ず来られないという場合は別途相談の上、対応します。